ゴールド・チンターマニッ記

ツイッター,2ちゃんねるの話など

【しめしめ感】滋賀・甲良町の税金横領事件・・・犯人の極刑を希望する【環境がね・・・】

f:id:goldkintama:20170503214230j:plain

3,000万円以上の税金を着服したとして逮捕された小島崇靖容疑者(30)
税金を会計室に入れ忘れたのに誰も気付かなかったのが全ての始まりだった
この男,犯罪者のくせに図々しくインタビューに応えている
税金を横領した理由は「市民に文句を言われたから」らしい

f:id:goldkintama:20170515014116p:plain

「給料が低いと公務員が犯罪者になる」を地で行く小島容疑者
公務員の仕事が激務過ぎて3,000万円もらわないと割に合わなかったのだろう
犯罪に手を染めた公務員は容赦なく処刑すべき
特権階級の公務員になりたい人間は山程いるのだ
「着服しなければ死んでいた」ほど公務員の仕事が辛かった
この犯罪者は甲良町民に殺されると言っているのだ

f:id:goldkintama:20170515014022p:plain

なぜ今回の事件が起こってしまったのか犯罪者が振り返っている
環境が作ってしまったなと・・・

f:id:goldkintama:20170515020223p:plain

環境が犯罪者を作った,,,死刑
実名報道にも関わらずこれほど堂々と犯罪を顛末を話す公務員
犯罪を犯罪とさえ思っていないのだろう
こいつらは一般人と掛け離れた教育を受けてきたのだ

事件の舞台は滋賀県・甲良町
ここが有名な同和地区だと聞き全てが線で繋がった
関西人であればすぐ

「関西」✕「公務員」✕「犯罪」=「B」

という答えを出すほどに同和に対する厳しい目を持っている
根深い同和教育やB民の犯罪の多さが差別を助長する

1969年の同和対策事業特別措置法により
公務員に「同和採用枠」が設置された(選考採用
アファーマティブ・アクションの点で悪くない政策だが
同和利権に群がる者
同和を騙り利権を得ようとする輩が続出して結果は大失敗
15兆円以上をつぎ込んだ同和対策,2002年に終止符が打たれたように思えた
だが,実際はそうではなかった
市民から集めた税金を部落開放同盟に流したり
解放運動に職員を強制参加させる自治体が未だに存在する
甲良町はまさにそういう場所だったのだ
定例議会でこのようなやり取りが行われている

1、部落解放同盟が主導する集会への公金支出と町職員の派遣について

③ 職員参加を半ば強制のように「動員目標」として「割り当て」ること自体、行政を手足と考え、その動員目標に唯々諾々として従う行政の姿勢は「全体の奉仕者」の精神に合致していると言えるのか。

④ これらは部落解放同盟に対する特別優遇であり、町民の理解は得られるのか。

出典:平成24年12月 甲良町議会定例会

Bは識字率が低く,低学力が多い
公務員として働くには圧倒的に質が悪い
関西で公務員の犯罪が起こると大体Bの仕業だと考えられる
今回の事件でも,容疑者の悪びれない態度,面構え,発言から
「そういう出自」なのだろうと疑わざるを得ない

闇が深いな・・・